10/20

 まいど。

 進捗報告動画~


 会話演出のタイミング合わせが超めんどくさかったのでワープの導入で手短に言わないと伝わらなく成る作戦。
 2週目以降は同じ会話を聞くだけだし会話を作り込む必要はないかなと。


10/21

 まいど。

 以前出した写真でレタッチ練習。




 なんか邪魔っぽい下の方の地面を消しました(色調も変えてみました)。
 絵を描くよりは楽ですが……
 消したら消したで下のほうが寂しいですね。

「LightroomやPhotoshopのスポット修正ツールで消せるのかな?」
 と試してみたかったわけですが、使ってみたら「手作業のほうが楽だった」のでSAIでぬりぬり。

 Lightroomの強みはやっぱり色や明るさを調節しやすい所かなと思います。
 ヒストグラムの波をぐいっと動かせるのは素晴らしい。

 音楽制作のシンセソフトでもこういうので波形を作る技術を実装してくれないかしら。

 ◆

 次のLightroomって全部月額課金でLightroom7相当品は出ないそうで。
 クラウド主体の作業に成るとかなんとか。クラウドにされても、うーん。

 新機能ではなく基本機能に魅力があるから使うので6で様子見です。



11/05

 まいど。

 養生しながらカメラいじってます。



 ストロボ天井バウンス@自室。ホワイトバランスをオートで撮ると赤みがかってしまう。
 白天井なのに。理由わからへん。



 撮りながらホワイトバランス手動入力。3800Kでちょうどよくなりました。
 とりあえずD750とE-M1mk2には手早く色温度を変えるショートカットがあったのでいい感じ。

 ◆

 と、やっていたら動画で「ボケパノラマ」というのをやっていたので、ちょっと実験。
 技術を知りたいので何のこだわりもなく汚部屋を撮ります。

 最初にピントを合わせてメインの1枚を撮ったらAFもAEもロックして周囲を撮る。



 白枠が1枚の画角です。

 いろいろ試してみたら望遠レンズが簡単っぽい。
 フルサイズの300mmF6.3で9枚合わせてみました。

 ※しばらくライトルームやフォットショに自動で合わせる機能があると知らずに手作業で合成する話が続きます。



 100mmF4作業途中。端っこを消さないと黒いのが出ちゃう。




 ↑M4/3、150mmF2.8、9枚合成。



 ↑フルサイズ155mmF6 合成なし1枚。(ズームレンズ使用)
 似せました。

 150mmF2.8と155mmF6、一応2.8の方がボケてるよねと。
 レンズは表記通り実はボケていて、センサーの違いで画角が違いますよ、パノラマで広げちゃえば広げたサイズっぽく成るよというのを確認したかった。
 センサーごとの許容錯乱円でも変わるのだったかちょっと忘れてます。

 
 左:M4/3手動合成   右:フルサイズワンショット。

 今度は両方50mmレンズなのですが、この焦点距離だと背景と被写体がうまく合成できませんでした。
 パースが効いてるみたいで、背景半分くらいボケ絵を描く感じで無理やり合成。

 ここでLightroomに結合する機能あると気づきました。
 結合する画像を複数選択してCtrl+M

 じゃん♪

 Lightroomも50mmだと背景のボケ像が二重になったりしてます。



 こちらはさっき黒い跡を見せた100mmF4のLightroomでの合成。
 うまいこと合わさってる気がします。
 30枚を自動で結合してくれるのは便利です。

 ただ30枚は流石に負荷が高くて合成中はPC反応せず。
 タブレットで動画何本か見るくらい待ちました。

 それでも、やるなアドビ。



11/08

 まいど。

 もうちょいパノラマで遊びたい。
 今日の使用レンズは85mmF1.8


 もさもさした場所のボヤポヤ感は縮小すると潰れますねー。
 久々にウチの花とドールシリーズ、我が家の菊。



 花をぼかして立体感出るかなと試したら地面多めになってもうた。
 1/6ドールが地面に立つと花を背景にしづらいっすねー。
 カメラ本体も地面に立てる感じじゃないと、背景がテクモ版キャプテン翼的なやたらと芝生の多い感じに成ってしまう。

 そしてこの作業、地味にキツイ。
 ドールを置く場所とカメラを構える場所を行ったり来たりの反復運動。
 ダメだガッツが足りない!!



11/11

 まいど。

 とりあえず練習。





11/13

 まいど。

 ゆうべから↓コレで遊んでました。


 7年前の動画なのでうp主さんのサイトはもうないみたいですが……

 brainfuckなるシンプルすぎて難解なプログラム言語がありまして、
 うp主さんが説明しながらインタプリタを制作しておりまして、
 私は動画を見ながら打ち込んで・・・

 このインタプリタ、作者さんが適度にウェイトをかけているので反応が分かってすごく親しみを感じます。
 ガチ勢のプログラムだと重いですがそこがN88-BASICっぽくて良い気がします。

 動画では入力命令”,”が省略されて使えないので実装できるものなら・・・
 というわけで命令を調べてたぶんある意味作れた……のかな?
 ついでにプログラムを走らせている時に任意のタイミングで一時停止するボタンやテキストボックスその他もろもろを初期化するボタンを追加してみました。

 なんというか、素人の改造なんてこの程度よということでひとつ。

 リンク先の下の方に遊びで作った「Ace of Heart」と表示するプログラムを何パターンか載っけてみました。コピペで動くはずです。
 (よそのインタプリタやコンパイラではエラーが出る場合がある注釈が入ってます)

 まぁ、なんというか、こんな事して遊んでましたよと。




11/14

 まいど。

 昨日のインタプリタの若干高速化版をこさえてみました。
 でもネットを探せばある大作サンプルを動かすのはキビシかったっす。

 速いインタプリタが公開されていたのでご紹介。
 http://esoteric.sange.fi/brainfuck/
compiled/win/ の圧縮ファイルのやつがサンプル呼び出せて遊ぶのにいい感じ。