09/20

 まいど。

 AI機用の射撃関係を製作中。
 自機と同じように機銃ビットから射出する方式。
 そのほうが装備の換装がやりやすい→もしもミサイルとか欲しく成ったら乗せられる、という寸法です。

 ノーロックはだいたいでけた。
 敵から見て一定の角度に自機がいたら「ダダダダダ」と撃ってくる感じ。
 簡単なベクトル計算での判定なのですが人間だってだいたい当たりそうな範囲で撃って外すし良いかなと。

 自機と同じようなロックオン機銃も近いうちに完成見込みなので出来上がってから飛び方ももっと遊べるように修正しようかなと。(動画作成時はガン避けと露骨な隙きが極端すぎました・・・)

 AI機と戦うと背景が狭く感じるので拡張する必要あり。(エリアオーバーでAI機が自滅しちゃう)

 背景を拡張して広いフィールドが出せるように成ると、ファミコンで言うバンゲリングベイ的な「あっちに行けばああいう敵がいる」という要素が出せるようになるので実現したい所。

 スペースハリアーもどきを作ったときのなごりで敵や無線のパターンがわんこそば状態な所も広いフィールドの移動時間でどうにか出来るはず。なのでやりたい所です。

 ・・・2月頃Unityへただモデルを入れてみて現在ここまで行ったのは私としてはいいペースかなと。
 ブログや動画などで技術情報を多く出してくれる人達がいるというのはホントありがたいです。


09/21

 まいど。

 ガンガン打ち合いの避け合い。 静止画で同じ色の弾丸だとわかりづらいですね・・・



 敵に同じ武器を持たせたら、ラスボスにしても嫌われるほどの激強チート機に成っちゃった。
 機動力が自機の数倍のスペックだから余計に。

 うまく噛み合うと面白い避けながらの打ち合いが出来るけど、それは私がプログラムを分かっていてAIを誘導できるからと解釈。知らずにやるプレイヤーさんにはおすすめできないのでボツ。

 火力が強くなりすぎたおかげで、火力・機動力両方を弱体化しても近寄れない危機感が保てそうなので、とりあえずスペックの調整をしてみようと思います。

 それで良い遊び相手に成ってくれるなら御の字なのですが、さてどうだろう。

 なにはともあれ、じわじわいくよー。


09/22

 昼夜逆転がどう頑張っても直らないけど毛虫の大量発生はどうにかしないと成らない。
 (毎月こまめに対策してたのになぜ湧いた・・・orz 8月はバッタが大量発生だったし・・・orz)
 そのため頭にライトを付けて深夜に害虫駆除をしていたらクソデカイ蛾(スズメくらいデカイ)に遭遇。
 涙目で殺虫剤ぶちまけました。ダイアフラム式噴霧器は私のわかばシューター。

 まいど。

 ゲーム制作。敵調整中。
 敵のスペックを下げてもやられるときはあっさりやられる。
 ロック機銃、エイムが正確で弾速が早いのでやられるときは一瞬でやられる。FPSで熟練兵にわからん殺しされてるような感じ。

 やっぱり誘導兵器はミサイルにして、飛行機同士の間合いももっと距離を取ったほうが面白くなりそう。

 そのためには背景をもっと大きくしないと間に合わないのでぼちぼち制作していく予定。
 やっぱりスペースハリアーもどきのままでは無理でした。

 今まではMMDの方式の背景で描画深度の限界まで地形と空を広くした状態でした。より広くするためにはUnityの規格準拠で作る必要があります。

 そんなわけで作るものがけっこう出来た気がしますが、じわじわいくよー。



09/23

 まいど。

 簡単なミサイルモデルを作ってあったので、自機と敵機にミサイル仮装備。

 結果。
 追いかけて来るものが増えたせいで余計にいつ殺られるか分からなく成りました。
 ミサイル接近警告を作ったり、ミサイルを貴重な一発として扱わないとマズイかも。

 機銃のようにホイホイ撃ったのがマズかった。どこの弾幕ゲーだと。3Dだぞと。
 やー、ゲームバランスって難しいです。

 そんな感じでじわじわ進行中。

 ◇

 それはさておき

 

 ナイフ買いました。
 最近売ってる包丁って小さくてもペティナイフ(刃渡り15cm)。果物食べるのにちょっと大きいと私は感じます。

 そんなわけでインドアだけどアウトドア用品で。
 前々から一丁欲しかったフランスのベストセラー、オピネル(炭素鋼Ver)入手。

 買ったそのままではリンゴの皮をむくのもままならなかったですが、研いだら「吸い付くような」という包丁の切れ味の表現でよくあるあれに成ってくれました。

 面白いのはロック機構。筒をひねってロックするシンプルなもの。刃を仕舞った状態でもロックできる。

 何年か前、こたつの上の果物ナイフの上にオヤジがコケてた(無事だった)事件があったので意外と思わぬ所で閉めロック恩恵あるかもと私は思っちゃいます。

 お値段だいたい1500円。ナイフ界隈から見たら安心して使い倒せるお値段。お手頃価格で良い鋼材、ナイフはこういうのがいいっす。

 オピネルで調べると黒錆加工で普通の赤錆を防止する方法があるらしいデス。
 興味はありますが、やるかやらないか・・・
 研ぐついででサビを落としている肥後守を見ていると大丈夫な気もするし、しかしオピネルは洋式刃物、ブレードの端っこだけV字に研ぐから大半が出荷状態のままだからたしかに錆は気になる、何より『オピネルの分解面白そう』。
 うーん。


09/24

 まいど。



 気分転換って大事よね。というわけでダメ元で黒錆加工やっちゃった。
 いつもと違う作業に没頭するのは楽しいです。

 紅茶と酢を混ぜた液で鉄がこうなるってフシギです。

 分解は解説サイトや動画のようにすんなり行きませんでした。色々我流でやりました。

 好奇心に負けて購入1日でオピネルを傷だらけにしちゃってしょんぼりでしたが、黒錆加工が思いの外うまく行ったら「傷あってこそのこの刃なんだよな」と愛着が湧きました。切れ味は相変わらず良好です。

 なんだかよくわからないけど、道具への愛着って私は好きです。


09/25

 エースオブハートってコレに人が乗っかっちゃうような感じカモヨ。


 まいど。

 とりあえず弱めだけどスカイフィッシュ25機よりは厄介な敵を作ってひとまずセーブ。
 ミサイルをレーダー上で敵は赤い点、自機のは白い点で表示。うむ、避けやすい。やられるけど。

 ここで、初期状態に設定を戻して、製作中に出現するアホ挙動を見ていただこうかと。↓




 実はアイリス1は機銃とミサイル合計7発被弾でダウン。松原さんは1発でダウンのオワタ式。
 そろそろダメージ処理入れたほうが良いかも?


09/28

 まいど。

 晴れた日を恋しく思いながらリハビリしつつ・・・

 複雑怪奇な空戦機動が見たかったけど見れなかったムラムラで、

 ミサイルに噴煙もどきを仮設。自機の旋回性と速力を倍にして発狂アイリス1と飛行



 ・・・ラジコン視点でレーダーバグったかな?

 スピード感とかミサイルを避けているというスリルはこの手のゲームはやっぱり大事で、若干普段のゲームより楽しい感じがします。

 わたし的には面白いのですが、『初心者・入門者向けお手軽フライトSTG』という制作コンセプトからはすごく遠いのかも。それとも初心者をそれほど見くびるべきではないのか、バランス難しいです。

 それはそうと、AI機と違う条件で飛んでみたらAIのアホの子ぶりが浮き彫りに成りました。
 AIに「こう飛んで欲しい」という所が幾つか見えてきたのでそこら辺を作ってみようかなと。



10/01

 まいど。

 昨日の撮影のつづき。
 F-4EJ(改)(?)やT-4以外にも見慣れない顔ぶれに出くわしていて忙しかったです。



 ノスリさん。れっきとしたタカ目タカ科の猛禽類。
 太田市早川公園近くの川沿いの電柱に座しておりました。
 間隔を置いて数羽滞在中。

 サイクリングロードを行くと、カラスが1羽いて、私が近寄ってカラス逃げて、着陸しようと思った場所にノスリがいたので着陸をやめて逃げ出すというワンシーンも。近寄りたくない相手のようです。

 ノスリ、漢字だと狂鳥をタテに書いて鵟、、その名は伊達じゃないのかそれとも鷹狩に使えない手懐けられない鳥だから付いた字なのか。



 似ている鳥の代表格ということで、こちらは以前ここに出した自宅周辺のトビ。
 身近な鳥ですがこちらもタカ目タカ科の猛禽類。
 今年の春頃からこの子を見ていないのですが・・・ウチよりいい物件見つけたのかな。

 我が家の近くのトビもカラス3羽と喧嘩してドローなくらいには猛者。
 横須賀米軍基地にいるトビは良いもん食ってるようで発育良いですね。デカイです。

 ノスリとトビ、肉眼だとよく分かりません。
 色が見えれば分かるかなーくらい。大きさも形もよく似てます。

 飛行もそっくりで、飛んでいる時の見分け方は尻尾の先っちょが扇子のように円く広がるのがノスリ、まっすぐ三味線のバチ型に広がるのがトビだそうですが・・・昨日の撮影では尻尾を閉じでいたので飛行では判別できず。

 にしても写真、どちらも電柱の上ですね・・・電柱の上がスキなのだろーか?



09/30

 まいど。
 空を見上げていると見える仕事場があるそうな。

 久々にリハビリサイクリングをしていたら思わぬ被写体に出くわしました。

 ヘタクソ撮影。現像しようとしても悪いようにしか成らないので加工はトリミングだけで行きます↓



 人生で初めて頭上を通り過ぎた戦闘機はファントムでした。
 埼玉方向から新潟方向に飛んでいったので隣国が何かやらかしたのかとびっくり。



 えーと、こういう戦闘機っぽい形の練習機って現役はT-4だけなのかな?
 キレイに編隊組んでます。
 ファントム以外に練習機が飛んできたので「ああ、訓練か」「ここでも訓練するんだなぁ」と。

 三機編隊が3つくらい?
 地元の空にジェット機9機は狭そうです。や、日本の陸では広い部類ですが。



 ファントムをほぼ横から。わかりやすいノーズと尾翼まわり。



 悔しい一枚。

 雲の切れ間に飛行機雲を引いたファントムがいたのですが、ピンぼけ。
 でもまぁAoHのコントレイルの出る所があながち間違っていなかったのが実体験でわかっただけ良しとしようかなと。


 空にまつわるアレコレを知りたくて空を撮るように成ったけど、こういう事もあるんですねぇ。


10/03

 まいど。

 サイクリング中の雨で使用した軍用レプリカのポンチョ・・・部屋で乾かしているけど・・・
 ポンチョを広げてテントとかサンシェードっぽい感じにして干していると、なぜだろう、巣作りをし終えたハムスターのような安心感。馴染む。

 ◇

 たぶん使わないSF設定。

 松原さんが服の内側に着込んでるパラシュートハーネスっぽいものの背中側。うすいバックパックがあります。

 パイロットにまつわるアレコレをクリアしたり、サバイバル系なアレコレをクリアしたり、いろいろできるステキ装置。
(原理とかややこしいの読むの面倒だろうし長いので割愛)
 未来はきっと色々便利。





10/04

 まいど。

 地形ポリゴンの下に回り込んでみました。

 地面より遥かに広い空、用意できました。
 まさかメインカメラにスカイボックスの項目を追加すればいいとはつゆ知らず。素材を流用しただけで水平線ぴったり。
 本式の作成も問題なさそうです。

 ここまで来ると広い地面を作って敵を配置して・・・って感じでしょうか。

 このまま地形モデルの寸法をびろーんと伸ばすなら数秒で出来ますが、それはさすがに味気ない。
 色々な地形があったほうが面白そうなのでモデリング。

 スキマ欲しいです。スキマ。地上ターゲットも欲しくなりそうです。

 ゲームはこの調子で作って、難易度に気をつければいいとして、無線で何を喋らせたものか。
 壮大なストーリーは盛り込めそうにないし・・・

 まぁ、方向性はともかく、じわじわいくよー。


10/07

 まいど。

 生存報告? 現在新地形モデリング・・・の前に下書き中。

 色々な天候や地形がほしい・・・のは山々だけどモデリングのスキルを全然磨いていないので今まで使っていた地形を拡張するような感じで作っていこうと思います。

 ◇



 絶賛秋の味覚をむきむきしてるオピネルをクルミオイルに漬けました。
 オイル仕上げというそうで、漬けてから乾燥させることでグリップが水を吸って膨張、刃がきつくなるのを防ぐとかナントカ。1日漬けてから、1日乾燥させるらしい。

 どうなるのだろう?
 使えるのはクルミオイルなどの乾性油というものらしい。

「木工のオイルフィニッシュ的なの?」
 →塗膜が作られるらしいので木に吸収されるオイルフィニッシュとは違うっぽい。
「塗膜があるならペンキやニス塗りみたいなつるつるのテカテカに成るのかな?」
 →どうやら食べられる素材をニスっぽく使うような加工法っぽい。塗膜がどの程度の厚みなのかは不明。
「そもそも油が乾いた後に残るものって何?」
 →油が酸素と反応して高分子として結合・凝固するから塗膜が作られるっぽい。
「酸素で固まる油って、食って平気なの?」
 →お仲間にベニバナ油とかヒマワリ油とかあるし、少なくともマーガリンに含まれるトランス脂肪酸のようにWHOから名指しで悪いようには言われてないっぽい。

 トランス脂肪酸に関しては規制していない日本が長寿国な状況や研究結果に疑問はありますが、トランス脂肪酸そのものを全廃したアメリカの順位が今後上がったままキープしたり日本を超える長寿国に成るようなら有害性が明らかになるし、日本人十分(平均寿命の上では)長生きだし、それで良いのかも?・・・っと話がそれました。

 ともあれ、いろいろキョーミがあって調べたけれど、「実物はどうよ?」というわけで試してみております。



10/08

 まいど。

 昨日のオイル漬けの話。

 私が木工に詳しくないからかもしれませんがオピネルのオイル漬けはなんだか面白い仕上がりになりました。
 塗料を塗ったツルツルのテカテカでもなく、木そのままのサラサラでもなく・・・なんだろこれ?
 帳面面の化学反応はニスっぽいらしいけど手で持った感触はオイルフィニッシュに近いような???
 でもオイルフィニッシュのように布でゴシゴシするわけでなく自然乾燥。フシギ。

 写真も撮ってみたけど分解中にグリップに付いた傷(中身の木が白っぽく見える)に焦げ茶色に色がついて見た目に味が出た程度しか違いが無いので画像はナシで。

 乾燥させている間は「ほんとに大丈夫かこれ?」と思っていましたが、しっかり乾くと木の感触が出て来てほぼ振り出しに戻った感じのよーな、ちょっとグリップが重くなったような?違いを探そうとすると前の感触を忘れていく。

 握ると「あ~。これで水に強くなるならこの加工やるわ」と。ただのカンだけど良好な感触。

 そしてこの為だけに買ったせいでボトルに有り余る胡桃油。料理に使っちゃおうかそれとも木工で遊ぼうか。


10/10

 まいど。



 作ってみた広い地形全体図。列島地帯的なイメージ。
 ・・・あじけないかな?

 とりあえずこいつを広々と引き伸ばした場所で、敵キャラを配置してみよう、と。

 自機を飛ばしてみないと分からない所もあると思うのでまだまだ仮制作ですが・・・

 じわじわいくよー。



10/11

 まいど。

 マップ中央から雪山島西海岸へ向けて飛行中。

 とりあえず導入して動かしてみました。

 見た目が味気ないですが、大きさ的には以前の地形の100面分くらいはあるかと。改良はまぁ、おいおい。

 なにはともあれ、今は「ぽよーん」処理と岩山島渓谷地帯のスキマを使って松原さんでピンボールして遊んでます。


10/14

 まいど。
 自室を改装中。道具だらけでタイヘン。

 ようやく実写映画るろうに剣心見ました。原作が神すぎるのでシナリオには触れず・・・

 アクション方面だけ見れば時代劇に仮面ライダーやダンスの技術を加えた印象?意欲的だと思います。
 しかしそうなると当たりの激しいアクションで真剣と竹光の重さの違いが動きにハッキリ出ちゃう。
 すごくぷるぷるにゃん。
 重たいけど安全な竹光って作れないかな・・・せめて先っちょにオモリを入れてスタビライザーにして無いよりマシにさせるとか。


10/17

 まいど。
 謎アイテムコーナー。もう汚部屋隠す気ないです。

 軽井沢のミリタリーショップにて、ヘルメットバッグとウエストポーチ購入。



 雪上デジタル迷彩柄? あまり使ってる人見ないので私が出先でヘロヘロで判断力弱っていても「自分のだー」と分かるようにとかそんなかんじ。迷彩で目立たせようという矛盾。

 カメラ用インナーバッグを使って長物レンズをタテに差し込みたかった私にはツボな逸品。
 自分が持ってる良いレンズ3本とバッテリーなど小道具、水筒1L+雨具を入れて余裕がある感じ。
 入ったけど私の脚が持たない。鍛えねば。
 デイパックよりデカイので飯盒とアルコールストーブ持ってソロキャンプ+写真撮影とか、レンズ編成を変えて三脚つけたりとかも行けそうです。・・・やれる健康状態を保てるよう善処します。

 ショルダーバッグの紐の幅が2cmと肩に食い込むので幅3.5cmでクッション付きの自前品に交換。
 そのベルト幅2cmというのにちょっと意味があるっぽい?のがコチラ↓

 ヤマノススメの存在感。

 こちらのウエストポーチ。
 腰と太ももにベルトがある方式。

 腰と足のベルト、SWATワッペン、サイドポケットの片方は好みによって取り外し可能。(ベルクロでガッチリ付いてる)

 SWATワッペンと脚ベルトを外して財布・スマホ・コンデジを入れて「ちょっとコンビニ行ってくる」的に使うのが良さそうかなと。


 外せるサイドポケットはちょうど10徳ナイフが入る大きさ。レザーマンのチャージTTIが入りました。専用ドライバービットも隣のポケットに入る。
 サイドポケットが2cm幅のベルトにタテにくっつく方式なのでヘルメットバッグの肩紐(ショルダーバッグでもリュックでも)ちょうどくっつきます。

 分離して肩紐にくっつけたく成るほど使用頻度の高い一般アイテムは・・・現代はちょっと分からへん。昔なら地図になんか書くペンとか入れたかも。

 まぁ選択肢があるのは工夫しがいがあって面白いなぁ、と。




 オマケで。お買い物じゃなくて前からあるの。

 スントMC-2ミラーコンパスに水準器を付けて簡易測量も出来るようにしたもの。

 私の場合家の建付けの計測とか、BSアンテナ設置、星景撮影での北極星探し(赤道儀の軸合わせ)といろいろ活躍。

 BSの衛星捉えた時は「おお、コイツやるじゃん」と思いました。

 4年ほど簡易工具袋に保管して用があるたびに取り出していますが正常動作。蛍光塗料も健在。

 面白いアイテムに触れちゃうと「同じ用途で違う方式の道具はどうなんだろう?」と興味を持ってしまいます。

 これはミラーコンパスですが、レンザティックコンパスとかどうなんだろう?とは常々思っていたり。

 や、これで実用充分なんスけど。