03/17

 まいど。

 昨日までの当たり判定の話はどこへやら。

 ゆかりんV4げっと。
 そういえば発売日明日では。いいの?<AHS通販

 パッケージの中に純穏凛でDVD三枚別々に入ってました。
 ACVと評判のVOCALOID4エディタも含めれば4枚デスヨ。

 Music Maker MX2も実はいつの間にかしれっと購入。


 V4にも対応したらしいV3SyncのMX2での繋げ方がわからへん。なんか準備が足りないらしい。


 なのでボーカルだけwav出力してからMX2で読み込み。

 

 まずは慣れる所からということで。魂の赴くままに潮干狩り。耳コピできてねぇ!
 主にBGM製作でDTMをやっているとはいえガチなボカロ曲も一曲・・・いや二曲くらいは作れるように成りたいところです。


03/23

 まいど。
 週末は友人に横須賀連れて行ってもらいました。軍港クルーズと三笠記念館。足腰弱くてすまぬ、すまぬ・・・


 良い刺激を受けてカラー絵更新。パーカーなしVer。


 そういえばMusic Maker MX2とボカロとの連携、ありばば様のV3Sync方ので連動できました。

 AHSのでどうして繋がらないのか未だにようわからんです。



03/25

 まいど。

 ぐおお、gyaoのマスターキートン一挙の前半全部見きれなかった!!後半は見よう。



 

 作業環境の改善を試みつつ、液タブとクリスタと白黒絵の練習っぽくさらさらラクガキ。
 でっかい液晶タブレットは画板みたいに抱えて描くほうがやりやすいっぽい。

 音素材でのゆかりんのセリフなどと同じように、
 「こんなイメージにしたらどんな感じになるのかな?」
 という試行錯誤で色々ラクガキしてます。
 特に松原さんをカッコイイ系で表現したらどうなるのか。
 ウチでは航法AI設定のゆかりさんがフワフワしてたらどうなのか。

 ・・・枚数を重ねる毎に絵を飾るウネウネがだんだん悪乗り。
 ゆかりんのは『謎の原始宗教』っぽい何かになってしまったかも。

 尚、プログラム方面はUnityで開発したらどうなるのかな?という疑問からちょっといじり始めております。まずは公式チュートリアルから。

 ・・・まぁ、私が作るローポリモデルならDXライブラリで充分すぎるのですが、当たり判定やクォータニオン、エフェクトとかでおいしい機能があったらあやかりたいなと。


03/26

 まいど。

 unityチュートリアルのブロック崩し作ってみた。
 ・・・なんだか絵を入れたら脱衣しそうな見栄えに成ってしまいましたが脱げません。

 unity wab playerが入っていればブラウザでも動かせると知ったので試験的にコレが動くページ用意してみました

 操作はキーボードの上下左右とスペースキー。
 ミスもクリアもないただボールがはねてブロックが消えるだけの日記の記録な感じです。
 適当に放り込んだ試作BGMがやかましい。

 物理演算でボールが場外ホームランしちゃった時のためにスペースで再召喚できるようにしてみました。
 速度制限のやり方はわかってもunityのスクリプトの書き方がわからへん。if文が入れられないってどういう事よ。

 茶目っ気でバーをタテ方向にも移動出来るようにしたら、体当たりでブロックを崩せる仕様に。

 今まで頭を抱えていた当たり判定と、使う予定が無かった物理演算はホントに簡単に使えるっぽい。

 むしろHUD、マップ、レーダー、追尾などなど今まで作ってた変数を数式でごちゃ混ぜにする所の作り方がゼンゼンわからない。どうしたもんだか。おのれオブジェクト指向(やつあたり)


03/30

 まいど。

 unityでこっちのチュートリアルやってました。10のところまで。

 そうこうしていたら横須賀に行った時私がこぼしていた「やっぱカメラ欲しいなぁー」で友人たちとカメラを見て・・・

 買ってみましたオリンパスOM-D E-M10。昔っぽく黒銀のやつ。2レンズセットで。
 取り回しがよくていい感じです。コレなら身につけててもバテなそう。

 とりあえずあれこれいじるために被写体を求めて旅に・・・出ようと思ったけど来客があるので出かけられない。
 そんなわけで部屋の中で度重なる母の『掃除テロ』で落っことされてボロボロに成ったエグゼリカで練習。

 ・・・写している内に机の上の虫眼鏡に目が行って「接写に使えるんじゃね?」と思い至りました。
 実際最大ズームで一番寄って少し大きく映せる。
 周囲の光の照り返しもあるけど。

 面白がって茶目っ気で虫眼鏡をカメラの前の方でぶら下げて・・・
 題して『マテリアルスナイパーは諦めろ』(意味はググって下さい)

 写して9%に縮小した画像がこちら。
 絞りを手動にして明るくしようとしたらこうなった。
 写真道的にこういうのはありなのかナシなのか。
 それすら知らない初心者です。




04/01

 まいど。

ダルシム実験機のポーズ  20ピクセルのペンと筆圧で主線の強弱をコントロールする練習的な何か。

 何を描いたのかというとなんだこれは。説明しづらい。

 ある結月ゆかり実況者さんの生放送でKeeblesというファンシーな世界でパーツを組んでゴールまで行ける乗り物を作っていく洋ゲーをやっていて、パーツの組み方で「ダルシムっぽい」組み方が馴染んだのでゆかりさんでポーズにしてみました。

 内輪ネタとか伝わりづらい。



 ラクガキして、「体も動かさなくちゃ」と飛んでいるヒバリを撮影するというお題で自宅周辺の田舎道を散歩していたら、ヒバリじゃないのが飛んでました↓

 見よこの糞エイム@カメラ。

 でっかい飛行機が低空で飛んできたので写真にとりまくって、よさ気なものでこんな感じ。
 BFやCODでアサルトライフルを乱射する新兵のように乱写。
 新兵でもペイントの文字までくっきり映る。
 最近のカメラってすげえな!

 詳しくないのですがC-130系列でしょうか?
  三機頭上を飛んでいました。
 ノーズがボディと同じ色なのが二機と黒いの一機。その内1機は尾翼にYJ (?)647の文字。(?)は撮影できないくらい小さなマークっぽい。
 C-130Hとかそのへんかしら?なんだかそこを探るとノブナガンを思いだします。

 家に戻ってモニタで表示してから米空軍機だと知りました。

 マイクロフォーサーズの150mm。10倍ズームでこんな感じ。ちょうど横枠に収まりそう。

 正しい計算は知らないけど、被写体の距離350メートルくらいかしら。

 地面の標高をプラスしても1500フィートは行かないっぽい。

 フライトシムでもおちおちしてられない高度ですが、ただの道中でここまで下がるものなんですねー。
 ・・・訓練だったのかな。



04/04

 まいど。
 先日の絵、キノコ書き足し。かわいいきのこむずい。かわいくないきのこもむずい。
 今日の皆既月食見たかった&撮影してみたかったけど我が家上空では無理そうです。


04/09

 まいど。
 unityのシューティングゲームのチュートリアル、ようやく第12回まで修了。
 ↑このページの完成サンプル、当たり判定が小さすぎると判定されない不具合を修正してないのかしら。自機が無敵。

 ManagerがEmitterより先に起動するようにツール側で設定しないと第10回以降正しく動かないというのもありました。
 Edit>Project Setting>Script Excution Oder

 う~ん、Cとかでプログラムする時みたいなエラーの果てに訪れた正常動作にテンション上る感じを味わってないからかしら。いまいちピンとこない。

 今の私のunityの開発環境への印象は『留守中に母親が片付けた後の自室』みたいなテレビのリモコンすらどこにあるのかわからないあのもどかしさに似ている気がします。

 DXライブラリでホントに当たり判定私じゃ実装できないのかもう一度確認してみたくなりました。


04/13

 まいど。

 人と頻繁に連絡をとったり会いたがる人を相手すると身が持ちません。壊れてる回復力が間に合わない。
 土曜以来ずっとぐったりしております。

 頭脳労働が手につかないので庭で雲の写真を取ってスカイドームの空の描き方を研究中。
 晴天雨天曇天雪・・・層雲巻雲積雲積乱雲、日の出南中日の入り夜間・・・四季・・・
 空だけでも組み合わせヤバイ。


04/14

 まいど。

 DXライブラリの当たり判定のサンプルを改変してそれなりに導入。(衣装チェンジは処理が重いので休眠中)
 背景と自機との当たり判定処理なわけですが・・・

 人が歩いたりジャンプしたりの当たり判定を飛行機式移動のプログラムに無理矢理突っ込んだので不具合は色々あります。
 あくまで処理がよく分かっていない私が理解を深めるための実験目的。

 サンプルの中の壁にぶつかった時の押し戻し処理が私の移動処理とは合わずに、なんというか、TAS動画のケツワープのような現象が。
 ケツ量保存の法則のカラクリがだんだんわかってきました。(理解すべきはそこじゃない)

 他にも身長の数倍ある絶壁を階段を一段登ったかのようにすんなり昇り降りしたり。
 その影響でスキマニアやろうとするとスキマを通れず背景モデルの一番てっぺんにワープしてしまう。
 ほとんど調整していないから起こるステキ動作。これだからプログラムは楽しい。

 バグるとはいえビルドエラーを消して実行できるようにしてみるとそれなりに内容が頭に入るもので。
 フライトゲー用のそれっぽく動く当たり判定、作れそうな気がしてきました。



04/15

 まいど。
 カメラも趣味に加わったマツバランです。

 私の中の萌えゲージを蓄積(目の保養)と、プログラム方面のこんがらがった頭を一休みするため、そして空を味わうために、写真を。毎日引っ張り出すにはマイクロ4/3ちょうどいいですね!

 遠出して撮影スポットまで行く体力が無いのでご近所を撮って行きます。(これでじわじわ基礎体力を・・・)
 目視だけだと案外どんな鳥が生息してるかわからないので自由研究・我が家の鳥類生態調査。

 我が家のキウイの木に留まっていたモズさん(だよね?)。
 愛くるしい。ほっこりします。

 自宅での撮影なので逃げる間合いは心得ているのですが、ギリギリまで寄って最大望遠(先日C-130を撮った倍率)でも小さいのでトリミングしました。(この後一歩前進したらやっぱり逃げられました)

 こういう「あれ?俺撮れるじゃん」というチャンスを知ってしまうと次に小遣いが溜まった時にどのレンズを買おうか迷います。75-300かなぁ。F値の低い広角も欲しいなぁ。飛ぶぜーカメラ代以上にレンズ代が飛ぶぜー。

 野鳥観察もいいけれど天体観測も挑戦したい。
 でもどっちもガチでやろうとするとすんごいお値段の光学機器が必要なんですよねー。親父が残しためっちゃ華奢な三脚だけでやってみます。

 折衷案?というわけではないのですが、今の機材で飛んでいる鳥を撮るのも面白いです。ツバメはえぇ。
 ほんと小さなシルエットくらいしか映らないのですが難しいからか撮れると達成感が。
 ・・・射撃系のスポーツ感覚? 二十年前ガンバレットでパーフェクトクリア常連だった血が騒ぎます。(なお、タイムクライシスはどヘタクソの模様)
 シャッター押しても撃ち殺しちゃうわけじゃないし平和的な遊び方だよね?


04/18

 まいど。

 17日夜晴れたので星空に癒やされようというわけで星の写真を練習。


 我が家の庭で、E-M10本体と14-42mm標準レンズで、日周運動をどれだけ撮れるのか確かめようと思ったら,、それ以前にピンボケだった。

「2時間待ちわびてこれかww」と思ったけれど何故か気分が良い。
 まぁ、人生初の夜空撮影で日周運動ですからねー。 

 でもじわじわ星が動いていくのがカメラの液晶から見えてすごいワクワクしました。再挑戦予定。

 延々と試行錯誤するのは嫌いじゃありません。
 自分のペースでやれさえすれば、ね。


 色々練習して「もういい加減寝なくちゃ」と最後に撮った一枚がちょっと気に入ってます。

 北斗七星がいい感じにアンテナの近くまで来ていたのでパシャリ。

「来いよE層!D層なんて捨ててかかってこい!」(電波的な意味で)


 田舎でも結構地上の光が入ります。
 この地上の光のグラデ、自分が絵を描くならもうちょっと赤みや青みのある色で描くほうが雰囲気出るかな?とか思ったりします。絵ももう今年で12年目ですしやっぱり習慣で。

 嬉々として一生懸命カメラに打ち込んでいるのですが、それでも頭の何処かで他の趣味も思い描いていたり。

 例えばゲームで夜間飛行のミッションはよく見かけるけど天体と結びつけたのって姫姉様の「シリウスに向かって飛べ!」くらい。
 もうちょっと遊べる気がするのでなにか作れないかなとか。

 星空のガイドとしてグーグルスカイマップが重宝しました。


 ・・・もうしばらく写真ネタが続きそうなのですが、別ページに移動したほうがいいのかしら?