10/24

 まいど。
 最近筆記用具の使い比べが趣味に成って来ております。

 三菱のスタイルフィット(5色組み立てたの)とクルトガで主線を描いてみました。久々にシャーペン。

 消したあとがスキャン後も残ってシマイマシタ。
 そんなに間違い続けたわけではないのですが痕が出やすいかも。

 薄い塗りはシャーペンではちょっとムリっぽいので鉛筆・トンボ8900の2Hと綿棒での擦筆。
 スク水の質感はそんなにこだわってないので許して。

 ・・・擦筆した後に主線をもう一回描いたほうが絵が締まったかも?

 今回の絵は以前の本気絵よりしょぼい絵に見えますがHBでくっきりさせてない2Hのみです。手抜きです。




10/25

 まいど。

 自分が使ってる道具シリーズ。クリップボード。
 私が使っているのはLihit Labの総プラスチックのA4サイズ。青なのか紫なのかちょっと言いづらい色。

 以前仕事で必要になって購入して、その仕事をやめても使い続けて十数年。今でも愛用品です。

 いつやり始めたのか忘れちゃいましたが、とにかくそこにメモしておくのが習慣に成っていて、親戚の入院とか親父の葬式とかいろいろな頭脳労働を一緒に乗り越えておりました。
 でっかいのでがっつり書き殴れてホント便利。

 気がついたら、買い物メモを書いたクリップボードを片手にホームセンターを練り歩いていて・・・

 さすがにコレはちょっとアレかな、と。
 お葬式とかはホント情報量が多いのでクリップボードじゃないと乗り越えられない気がするけど普段の外部記憶はもうちょっとオシャレしてもいいような?


 というわけでシステム手帳を使おうと思い立ちました。

 聖書サイズで、店頭で手にとって良さそうだったレイメイ藤井のジャストリフィルサイズを購入。見た目はホント綴じ手帳。
 リフィルは「とりあえず紙があればいいや」というザックリ構成。
 ペンホルダーが欲しいところですが私のが入るのがなかったのでアマゾン頼み。

 いい感じ。取り回しは快適デス。

 用は充分足りるけど、個人的な心の余裕のために聖書サイズよりもうちょっとスペースが欲しい気がしなくもない感じ。

 私ってメモにラクガキをすると書くべき内容を思い出すという謎な事が起こるもので、気づいてからずっと覚え書きには必ずラクガキがあったりします。
 うまいことラクガキが書けるかどうか・・・の一環で左を描いてみました。

 A5サイズにしておくべきだったかなという思いがチラチラとしておりますが、私が欲しいのがお店になかったので後回し。

 手にとって「これだな」と思ったのから試します。

 しばらく聖書サイズを使い続けてみて物足りなかったら何か考えましょうかというかんじ。



10/26

 セガはやらかし続けてくれると信じてる。

 まいど。
 ラクガキしております。



 昨日からシステム手帳で遊んでおります。
 問題なのがリフィルが高いから使うのが気が引けること。
 なんか高いものを使ってると怒られそうな気が、根拠もなくしちゃうのですよ。
 ステッドラーとかファーバーカステルの高価な鉛筆もそんな感じ。なんかコワイ。

 面積あたりのお値段で換算すると漫画原稿用紙より高いのよね、手帳のリフィル。

 というわけでコピー用紙を切って、穴を開けて、リフィルを自作しはじめました。
 こんなことに成るんじゃないかなーと穴を開ける道具は昨日の内に購入済み。
 紙を用紙サイズでカットする道具はかなり前から持っていて、ちょうど聖書サイズも切れる品だったので製作。
 家内制手工業でぎっちょんぎっちょん。

 既成品が100枚で400円の所を自作に変更すると材料費17円くらい。
 これで心置きなく書きまくれます。


10/27

 まいど。

 


 小さく描くのに慣れたのか、A4サイズ1枚に2人入れられました。

 二人描くからにはなにか共通するものがないと統一感がないので、神風の術。

 可愛く描くの難しい。ぐぬぬ


10/28

 まいど。

リアルの気候は冬っぽいですが!

 影いれ試してみた。
 主線HB、影2H。


 「エロいのあまり描かない」と言われていたのを思い出して、やたらエロい水着な動画を参考に描いてたけど、下品なほどはしたない感が足りない気がします。

 スクール水着に溶けたアイス垂らしたり、白水着にマッキーでラクガキしたり、へそにマヨネーズ盛ったり、ローションぬるぬるで風呂場をのたうち回ったり。
 アレ系のビデオには畏怖の念すらおぼえます。うわぁ・・・

 赤裸々スケベのつもりだったけど変態度が足りてない?



10/31

 まいど。

 
 今日の買い物メモ。

 ラクガキのほうがデケェ。

 ・・・腕が鈍らなければいいか。


 そんなわけで買い物に行って↓


 表紙に輝く二代目ぐんまちゃん。
 群馬県民手帳買ってみた。
 存在は知ってたけど見たことなかったので。

 サイズは・・・B7でしょうか?
 中身の大半はスケジュール帳、見開き1週間。

 けっこう知らないことが書いてあって優秀そうです。産業や生活などの統計資料、単位換算、防災、県内の公官庁や公共施設・・・etc

 数年前警察に落し物を届けようとしたら警察署が移動していて更地の前で途方に暮れた経験があるのですが、これがあれば安心。

 スケジュール帳+地域の情報諸々を入手出来てお値段五百円。

 面白いなと思ったのが週間スケジュールのデザイン。
 1日の枠の端っこに小さいお天気マークが10個並んでいて過去10年のその日の天気を示しています。
 ここまでデータを面白く視覚化してもらうと、天気予想したくなりますね。


11/03

 まいど。



 発進。

 久々に3D関係。モデリング。

 自キャラを新規に作る余力がないので過去作をいじって乗り物っぽく。
 春頃?思い描いていたイメージではこんなかんじ↓


 今日のは↓


 だいたいあってるかもしれず。

 ロケットをずんぐりむっくりにしたほうがかわいいかなと思ったらデパートの屋上の100円入れるやつに。
 それくらいヒャッホイな雰囲気のほうが楽しそうなのでよし。


11/05


バンディットリヴォルヴァー!
まいど。

五体にボーンを入れたほうがロケットに乗るにも何をするにも汎用性が高いよねというわけで、モデルにボーンを入れて動くようにしてる途中デス。

メタセコ4にボーン機能が実装されていたので試してます。

ボーンを動かしたらモデルの一体どこからどこまで動くのかという指示をする作業がよくわからなくてこんな感じ。

指示がうまく行ってないのでスカートや髪の毛が手につられて動いたり、動かないといけない袖が初期位置に置き去りに成っていたり。

メタセコ4でも指示できるっぽいところがあるのですがよくわからない。ペイントとか球体がそれっぽいのですがうんともすんとも。

動く範囲はズレていてもファイルに出力できるので、PMDエディタで編集して被害を抑えて撮影、という塩梅です。こっちでのやり方もわからないところがあって・・・ねぇ。真っ赤になって黒く出来ない選択範囲をW4で適当に消すのは間違った方法だと思うんだ。


そういえばモーフ(表情)込みのPMD出力もまだのようで。
今後に期待かしら?


11/06

 まいど。

 メタセコイア4でのボーンを動かした時のモデルの影響範囲、ウェイトというのですがそれの付け方、わかりました。
 ですが、せっかく作ったウェイトがすぐに消えちゃうので使わなくなりました。

 ボーンツールから別のツール(移動や回転など)のショートカットを押すとウェイト消滅。
 セーブでウェイト消滅。
 『ウェイトのリセット』を間違えて押すとメタセコが異常終了する。
 モデル1体のウェイトを付け終わる前に消えるのでメタセコ4で作業完了できません。

 ググってもこういう症状の話を見ないけど、私の環境だけなのかしら?
 「大丈夫に出来る方法があるはずだ」と昨晩5時間格闘しましたが、ギブアップ。

 普通に髪の毛オブジェクトの拡大縮小をさせようとしたら頂点がめちゃくちゃになったりもしたので不具合でも起きてたのかも?

 とりあえずメタセコ3とKenoteプラグインでボーンを入れる作業からやりなおし。

 ・・・将来的にはブレンダーへの移行も考えないとまずいかも?


11/08

 まいど。

 自作モデル、未完成ながらそれなりに手足と胴体は動くようになったので、以前雪風を飛ばしたプログラムを改造して組み込んでみました。

 長い時間ポチポチ頂点をいじった成果を見たかったんだ。

 雪風を飛ばした時のギアアップとかのアニメーション処理を加工して、移動速度で「立ち止まる」⇔「歩く」⇔「走る」を実装。

 フライトゲー操作で人を走らせるのは真っ当なゲーム屋さんはやらないと思うので、自分でやったれと。

わりと自然(?)に空中を走れているような気がします。


 もうちょいモデルをいじったりプログラムで遊ぶと思います。(とか言ってると他の面白そうなのに目移りしちゃったりする気もするけど)


11/10

 まいど。

買い物に行く用事があったついでに、戯れにクーピーを買ってしまったので一枚。

うーん、現物でいい感じになるように塗ったつもりだったのですがスキャンすると色が薄いです。
がっつり塗らないと読めないかも?


(追記)

 なんか気になったので・・・↓



 隣にもう一人描いて濃く塗ってみた。いいかんじです。

 左はうっかり腕の部分だけ塗り足しましたが、作業中に「そのままにして塗りを比較したらどうだろう」と思い至ったので腕以外は一枚目と同じです。

 スキャナの取り込みモードが『イラスト』だと最初の取り込みみたいに色が薄くなるみたいで、『雑誌』モードにして更にスキャンした後に彩度を20くらい上げたら目で見てるのと似たような感じになりました。

 最初スキャンした時「こんなに色を読み込めないものなの?」と思いましたが、別にスキャナが読み込めない子ということはなかったようで。
 それでも右の絵のように濃く塗る塗り方のほうがよく見える気がします。

 アナログのカラーでキャラクター絵をキレイに描けた試しがなかったのでちょっとクーピー楽しいです。
 アナログカラーに苦手意識があって10年位は描いてなかったと思います。
 CGほど修正が効かないのもあるけどマンガのインクとかポスターカラーとかよく手をでろでろにしていたので。
 ・・・だから色鉛筆系のクーピーに手を出した次第。固体ならデロデロに成らないハズ。

 本日晴れてアナログカラー絵をPCに取り込めたわけですが、これ、何か別の素材に加工したら面白いかもとか思います。

 (読みづらい文章だったので修正しました。最近日本語が不自由です)


11/12

 まいど。



 髪と服の色があってるのは日曜朝っぽいよーな、
 ブルマがカラフルすぎるのはいかがわしいビデオのよーな。

 今回の色は水彩色鉛筆。KARAT Aquarell(カラト アクェレル)。
 むかーしコミケに行った時に画材屋で買ったはずなのでおそらく15年以上前。
 即効で挫折して、しばらくおかんの年賀状書きに使われていたというシロモノ。
 鉛筆で描いて、水彩色鉛筆で塗って、水筆ペンで溶かして、もう一度主線を鉛筆で引き直してはっきりさせたらこんなかんじ。

 またしても薄すぎた。
 私の色鉛筆レベルが低いのは許して。
 


11/16

 まいど。

 3Dモデルの製作がめんどいので気力溜め中。

 Steamにてルフトラウザーなる2DSTGを息抜きにやっております。
 お値段現在日本円で980円。お値段なりのスケールのゲームですがツボをおさえているのでついついやってしまう。

 移動処理がちょっとフライトゲーっぽくて、でも2Dなので次元が一個少ない分フライトゲーよりラクで、動かすのが面白いです。

 ・・・自機の動きだけなら私でも今のプログラムを改造して作れそう。
 このゲームやってると敵の動きの処理とか覚えないとなぁと思います。